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ようこそ、峠の茶屋へ
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茶屋日誌No.6
2006年12月31日日曜日 00時19分
草木も眠る丑三つ時にまたどらさんがやってきた。峠を行く旅人を襲っては金を巻き上げている。そういう話だ。一枚の浮世絵を取り出すと、目に涙をうかべて話しはじめた。
永眠 どらさん 3 
「どもです
しばらくURLの書き込み制限を外して、様子見をしてみます
再度スパムの書き込みがあるようなら、対策を再検討します」
おつむがちょっと弱そうだ。

どらさんは急に声のトーンを変えた。
永眠 どらさん   2006年12月31日日曜日 20時03分
「もう一回テスト書き込みです」

どらさんは時間も気にせず話を続ける。
永眠 どらさん 5   2006年12月31日日曜日 20時04分
「掲示板のCGIをバージョンダウンして、下記のスパムフィルターの調整をしてみました
これで、しばらく様子を見てみます
良い結果になればよいのですが

とりあえず、自分の書き込みは出てきているので(URLの書き込みを含めて)、大丈夫かと思います」

茶屋日誌No.5
2006年12月24日日曜日 21時30分
最後の旅人が出ていったあと、またどらさんがやってきた。どらさんはいかにも追われている、そういう感じだった・・・。どらさんは熱い茶をうまそうに飲み干してから、こう言った。
永眠 どらさん 9
「今年もノーラッドがサンタさんの追跡を行っているようです
現時点、サンタさんはオーストラリアで活動中のようですね

URLを書き込めないので避難所の方へURLを書き込んで起きますので
良かったらサンタさんを追いかけてみましょう」
大した内容ではなかった。

茶屋日誌No.4
2006年12月24日日曜日 21時09分
最後の旅人が出ていったあと、またどらさんがやってきた。偉丈夫の体から、異臭が漂う。一週間は風呂に入ってないらしい。どらさんは姫から聞いたという話をしだした。
永眠 どらさん 6
「どもです

パノラマ台へ昨日行ってきました
ページの更新、アルバムをアップしてみました
良かったら、ご覧ください」
要はわたしにもを薦めているのである。

茶屋日誌No.2
2006年11月27日月曜日 22時17分
最後の旅人が出ていったあと、またどらさんがやってきた。断っておくが、この店はこういう客ばかりじゃない。どらさんは隣村で聞いたという儲け話を始めた。
永眠 どらさん 2
「昨日は久しぶりに山へ行こうと思っていたのですが、
すぐにも降り出しそうな気配でした
この時期、こういう場合上の方では雪になっている可能性が非常に高いので
あきらめました

年内に何とか一回は歩きに行きたいなぁ」
そう言って、口の周りをゆっくり舐め回した。

茶屋日誌No.1
2006年11月26日日曜日 21時18分
最後の旅人が出ていったあと、またどらさんがやってきた。紳士が入ってくると、茶店の客は全員ひれ伏した。「謎のくのいち」「謎のくのいち」「謎のくのいち」、この紳士が話すことといえば、いつも同じである。
永眠 どらさん 9 
「酷い目に遭いました
ちょっと目を離したら、投稿ページ全てに
スパム書き込みで埋まってしまいました

削除はしましたが、対策を考え直さないと・・・」
口を開けば茶会の勧誘だ。

どらさんはお喋りがお好きのようだ。
永眠 どらさん 7 2006年11月26日日曜日 21時21分
「対策として、当面URLの書き込みを禁止語句としておきます
リンクの書き込みはご遠慮ください
よろしくお願いします」

どらさんは急に声のトーンを変えた。
永眠 どらさん 4 2006年11月27日月曜日 22時13分
「禁止語句に関しては、しばし様子を見て早く解禁にしたいですね
自分で書き込むのも失敗して非常におっくうです」

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